サイクラムの使い方

交代勤務・シフト勤務の勤務表と目覚ましに、有給と残業の記録をまとめたアプリです。

1. はじめに

できること

カレンダーの画面。上に次の出勤、まん中に1か月のシフト、下に月の集計と有給の残り。いちばん下に、カレンダー・シフト・目覚まし・設定の4つのタブ
カレンダーの画面。上から、次の出勤のバー・1か月のシフト・月の集計・休暇の残り。

画面は、下のタブで切り替えます。

カレンダーシフトを見る。日付を押して、その日の勤務・休暇・時間を変える。
シフト勤務の種類を作る。持ち場と休憩。シフトをまとめて入れる。スマホのカレンダーとつなぐ。人に送る。
目覚まし アプリ版入っているアラームを確かめる。足りない許可があれば、ここに出る。
設定上から、表示・休暇・カレンダーの下に出すもの・そのほか(バックアップなど)。

画面の i を押すと、その場に短い説明が開きます(もう一度押すと閉じます)。締め日・時間休・基準日・持ち場と休憩・くり返しを組む に付いています。

マスに出るもの

見せ方は、設定 →「表示」→「表示のくわしい設定」→「マスの印と色」で変えられます(マスの印と色)。

無料でできること・PRO でできること

入れるのは無料です。毎晩アラームを入れ直さなくていい「自動のアラーム」などが PRO の機能です。

できること無料PRO
アラーム手で入れる
(1週間)
自動で入る
アラームの音標準選べる
有給の残り合計内訳も
休暇の種類を増やす—○
ウィジェット—○
シフト・月の集計・残業・時間休・大事な日・持ち場・カレンダーとつなぐ・送る・バックアップ○○

アプリ版 の印は、iPhone 版と Android 版のアプリだけで使えるものです。ブラウザで開くウェブ版では使えません。PRO の印は、PRO(またはお試しのあいだ)で使えるものです。

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2. 勤務の種類を作る

最初に、職場で使っている勤務を登録します。よくある勤務の型から選ぶと、いちどに作れます。

  1. はじめて開くと、案内が3枚出ます。はじめる を押すと、「勤務の型を選ぶ」が開きます(案内をスキップしたときは、カレンダーの 勤務の型から選ぶ)。
  2. 職場に近い型を押します(3交代、2交代、早番・日勤・遅番、日勤だけ など)。
  3. 名前と、出勤・退勤の時刻を、職場に合わせて変えます。「1直」「A勤」など、いつもの呼び方にしてください。
  4. 起きる時刻を「出勤の何分前」かで決めます。+と−を押すと、実際の時刻が出ます。
  5. この内容で作る を押します。続けて「くり返しを組む」が開くので、そのままシフトを入れられます(くり返しで入れる)。
勤務の型を選ぶ画面。3交代(工場など)、3交代(病院など)、2交代(昼と夜)、2交代(夜勤が長い)などが並んでいる
近い型を選びます。
名前と時刻を確かめる画面。勤務ごとに、名前、出勤と退勤の時刻、起床のアラームが出勤の何分前かを決める欄があり、下にこの内容で作るのボタンがある
名前・時刻・起きる時刻を、ここで変えられます。

あとから勤務を足す・変える

  1. シフト タブの 勤務を追加 を押します(変えるときは、一覧の勤務を押します)。
  2. 名前、出勤と退勤の時刻、色を決めます。
  3. その下の アラーム・音・スヌーズ・土曜・日祝・休憩・残業・数え方 は1行ずつ畳んであり、右に今の中身(例:起床 7:00・出発 8:00)が出ます。押すと開きます。
  4. アラームの時刻は、アラーム の行を開き、「起床のアラーム1」「起床のアラーム2」「出発のアラーム」の − + で、出勤の何分前かを決めます(目覚まし)。
  5. 保存して閉じる を押します。右上の ✕ で閉じても保存されます。
シフトのタブ。勤務の種類の一覧に、日勤・夜勤・明け・休み(公休)・勤務を追加が並んでいる
シフトのタブ。作った勤務が並びます。
勤務を変える画面。名前、時刻、色を決める欄と、カレンダーでの見え方の見本が並んでいる
勤務を作る・変える画面。

知っておくと便利なこと

持ち場と休憩

日ごとに持ち場(担当の場所や順番)が回る職場と、仮眠・昼休みにアラームがほしい人のための機能です。シフト タブの勤務の種類の下にある 持ち場と休憩 を開き、使う にします(はじめは 使わない)。

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3. シフトを入れる

シフト タブの「まとめて入れる」に、入れ方が並んでいます。決まった並びで回る職場なら、「くり返しで入れる」がいちばん速いです。

シフトのタブの、まとめて入れるの欄。くり返しで入れる、前の月をコピーする、1日ずつ入れる、ある日から先を消すが並んでいる
シフトのタブの「まとめて入れる」。

くり返しで入れる

  1. くり返しで入れる を押します。
  2. 下の「押して足す」の勤務を、1周ぶんの順番に押します。一周は31日までです。押しまちがえたら ✕ 最後を外す。途中の1枚を変えるときは、上の並びでその1枚を押すと、下に ←前へ ✕外す 後ろへ→ が出ます。終わったら 選ぶのをやめる(足すに戻る) で、足す画面に戻ります(同じ1枚をもう一度押しても戻ります)。
  3. 祝日を休みにしたいときは、1枚を選んでいないときに 祝日は休みにする を入にします。
  4. 次へ:開始日を選ぶ を押し、カレンダーで始める日を押します。入る勤務が点線で下見として出ます。先の月から始めるときは、上の › で月を送ります。
  5. 下で長さ(1か月〜1年など)を選び、◯か月ぶん入れる を押します。
くり返しを組む画面。上に日勤・日勤・夜勤・明け・休み・休みの並び、下に押して足すのボタン
並びを作る画面。
開始日を選んだあとのカレンダー。入る予定の勤務が点線で出ていて、下で長さを選べる
始める日を押すと、下見が出ます。

すでにシフトが入っている日は、そのまま残します。入れ直したいときは、下に出る 書き換える を押してください。

1日ずつ入れる

並びが決まっていない職場や、数日だけ変えたいときに。

  1. 1日ずつ入れる を押します。
  2. 下のバーで勤務を選び、カレンダーの日付を続けて押します。バーには、休み・「✕ 未定に戻す」・有給などの休暇も並んでいます。
  3. 終わったら 終わり を押します。
1日ずつ入れるの画面。下のバーで勤務を選んである
下のバーで勤務を選び、日付を押していきます。

前の月をコピーする

1つ前の月の勤務を写します。写す先の月を ‹ › で選び、同じ日付に写すか、同じ曜日に写すかを選びます。

ある日から先を消す

勤務が変わったときや、入れまちがえたときに。ある日から先を消す を押し、消し始める日を押して、消す → 確認でもう一度 消す。消えるのは、その日から先の勤務・休み・休暇(時間休も)・この日だけ変えた時間です。前の日、勤務の種類、ひとことは消えません。

ある日から先を消すの画面。消える日が薄くなり、何日ぶんを消すかが出ている
消える日は、薄く、赤い点線で囲まれます。

まちがえたとき

何かを変えると、画面の上に「〇〇にしました」というバーが出ます。元に戻す を押すと、変える前に戻ります。

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4. 1日だけ変える(早出・残業・ひとこと)

カレンダーの日付を押すと、その日の画面が開きます。勤務と休暇のボタンはいつも出ています。ほかの時間休・ひとこと・早出・残業・アラーム・音・スヌーズ・持ち場・スマホの予定は1行ずつ畳んであり、右に今の中身が出ます。行を押すと、その場で開きます(使っていない機能の行は出ません)。押した時点で保存されます。いちばん下の 前の日 閉じる 次の日 で、隣の日へ移るか閉じます(✕ でも閉じられます)。

日付を押したときの画面。勤務のボタンと休暇のボタンが並んでいる
上のほうに、勤務と休暇。
同じ画面の下のほう。ひとこと・早出・残業・アラーム・音・スヌーズの行が並び、右に今の中身が出ている。いちばん下に前の日・閉じる・次の日
下へ送ると、畳んだ行が並ぶ。

マスの印と色

設定 →「表示」→「表示のくわしい設定」→「マスの印と色」の行を開くと、マスの見せ方を選べます。押すと、下の1週間ぶんの見本がその場で変わります。

設定の「マスの印と色」の行を開いたところ。見せ方の4つのボタン、残業・時間を変えた日の色、その下に1週間ぶんの見本のマス
設定の「マスの印と色」。
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5. 休暇と有給の残り

最初に、もらった日数を入れる

設定 タブの「休暇(今期)」(「表示」のすぐ下)で、「有給 残り ◯日 ›」の行を押して開き、「今期にもらった日数」と「前期からの繰越」を、+と−で入れます。設定の選ぶ欄は、どれも「文字の大きさ ふつう ›」のように名前と今の値の1行に畳んであり、押すと開きます。

設定の休暇の欄。「有給 残り 3.5日(20)」「夏季休暇 残り 3日」の行が畳んで並び、押すと開く
設定の「休暇(今期)」。

カレンダーに休暇を入れる

日付を押し、「休暇」の中から 有給・半休 AM・半休 PM・増やした休暇 のどれかを押します。外すときは なし。休み・明け・非番など、働かない日には入れられません(まだ勤務を入れていない日には入れられます)。

残りの見方

残りは、カレンダーの下のバーと、設定の「休暇(今期)」に出ます。カレンダーの下のバーを押すと、「休暇の使用履歴」(使った日の一覧と、残り)が開きます。一覧は、上の 古い順 新しい順 で並びを変えられます(選んだ順は覚えておきます)。

時間単位の有給(時間休)

1時間単位で取る有給も数えられます。使う人だけの機能なので、はじめは出ていません。

  1. 設定 の「休暇(今期)」で、「時間単位の有給を使う」の行を開き、使う にします(すぐ下に、使った時間の行が出ます)。
  2. 「1日の所定労働時間」の行を開き、会社で決まっている1日の働く時間(休憩を除く)にします。ここが違うと、残りがずれます。
  3. 日付の画面の「時間休」の行を開き、+ で休んだ時間を入れます(1時間ずつ)。マスには「時休2h」と出ます。1日に入れられるのは1日の時間まで、半休の日は半日分までです。
日付の画面。休暇のボタンの下の「時間休 2時間」の行を開いたところ。時間休の − + と、有給の残り・時間休で使えるあと何時間か・1日=何時間で計算するか
時間休を入れた日。下に、残りと「1日=何時間で計算しているか」が出ます。

画面に出る日数は、入れた内容からの目安です。正式な日数は、職場の記録で確かめてください。

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6. 残業と月の集計

日付の画面の「早出・残業」で延ばした分と、勤務の「残業」を足して、いつもより長く働いた時間の目安を出します。会社の数え方とは違うことがあります。

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7. 目覚まし アプリ版

自動で入れる PRO

勤務の種類ごとに「出勤の何分前に起きるか」を決めておくと、シフトを入れた日に、アラームが自動で入ります。入れてあるシフトの最後の日まで(最長1年ぶん)入ります。

  1. シフト タブで勤務を押して開きます(カレンダーの上のバーの、右の時刻を押しても開きます)。
  2. アラーム の行(右に「起床 7:00・出発 8:00」のように出ます)を開き、「起床のアラーム1」の − + で、出勤の何分前に鳴らすかを決めます。「◯分前」が入っていれば自動で入ります(無料のあいだは自動では入らず、日付を開いて入れます)。左の ON・OFF の切り替えで、そのアラームを止めることもできます(OFF にしても、何分前かは覚えています)。実際に鳴る時刻が赤い字で出ます。赤い時刻を押すと、時計のアプリと同じように時刻で選ぶこともできます(出勤の時刻を変えると、アラームも一緒に動きます)。
  3. 2回起きたいときは「起床のアラーム2」、家を出る時刻にも鳴らしたいときは「出発のアラーム」を決めます。使っていないアラームは + 起床のアラームをもう1つ入れる・+ 出発のアラームを入れる のボタンになっていて、押すと時刻を選べます。決めると、その分数が入ります。
  4. 保存して閉じる を押します。
勤務を変える画面のアラームの行を開いたところ。行の右に起床 7:00・出発 8:00。起床のアラーム1は出勤の90分前で、7:00 に鳴る。起床のアラーム2は「+ 起床のアラームをもう1つ入れる」のボタン
起床は2つまで、出発は1つ。出勤の何分前かを1分単位で決められます(600分前まで)。赤い時刻を押すと、時計のアプリと同じように時刻で選べます。

1日だけ変える・自分で入れる

入っているアラームを確かめる

目覚まし タブのいちばん上の大きいカードが、次に鳴るアラームです。その下に、このあとのアラームが日ごとに並びます。寝る前に、ここを見てください。

目覚ましのタブ。いちばん上の大きいカードに、次のアラームの時刻と、あと何時間か。その下に、このあとのアラームが日ごとに並ぶ
目覚ましのタブ。

シフトの終わりが近づいたら PRO

シフトが入っていない日には、アラームは鳴りません。入れてあるシフトの最後の日が近づくと、カレンダーの上に知らせのバーが出ます(残り14日から。残り6日からは赤いバー)。通知を許可していれば、通知でも知らせます。シフトを先まで入れ直してください。しばらく使わない人は、切れたあとのバーの しばらく使わないので隠す で隠せます。

必ず鳴るとは限りません。スマホの設定や電池の状態によっては、鳴らないことがあります。慣れるまでは、ふだんの目覚ましと一緒に使ってください。

確かめる場所は、設定 →「そのほか」→ 鳴らないときは にまとめてあります。その中の 1分後に鳴らして確かめる を押すと、1分後に1回鳴ります。画面を消して待ち、鳴るか・止められるかを確かめてください。

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8. スマホのカレンダーとウィジェット アプリ版

シフト タブの「カレンダーアプリへ」に、2つのスイッチがあります。どちらも、はじめに「カレンダーへのアクセス」を聞かれるので、許可してください。

スマホのカレンダーに自動で入れる

スマホのカレンダーに「サイクラム」という専用のカレンダーを作り、シフトを入れます。シフトを変えると、カレンダーの側も変わります。ほかのカレンダーには触れません。

スマホの予定をサイクラムに出す

スマホのカレンダーの予定(Google や iCloud などの予定も)を、サイクラムのマスに重ねて出します。見るだけで、書き換えません。

ホーム画面のウィジェット PRO

カレンダー大。今月の勤務と、ひとこと。今日は日付が青くなり、マスが青い枠で囲まれます。大事な日は、アプリと同じ色の輪で囲まれます。Android は、低く置くと今週と来週の2週になります。
今日と次の勤務中は、今日の勤務と予定、この先の数日。小は、今日の日付と次の勤務。Android は、今日と明日を左右に並べる横長もあります。
ロック画面iPhone だけ。次の出勤と、起床・出発の時刻。一覧では「サイクラム 次の出勤」という名前です。
カレンダーのウィジェット。今月の升目に、日付・勤務の名前・ひとことが文字で出ている
カレンダー(大)。オレンジの字は、自分で書いたひとこと。
今日と次の勤務のウィジェット(中)。左に今日の勤務、右にこの先の勤務
今日と次の勤務(中)
今日と次の勤務のウィジェット(小)。今日の日付と、次の勤務
今日と次の勤務(小)
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9. 人に見せる・バックアップ

シフトを送る

シフト タブの シフトを送る・コピーする で、シフトを文字・カレンダー用のファイル(.ics)・画像(Android だけ)にして、LINE やメールで送れます。送るのは、自分で送ったときだけです。

画面を見せる(見るだけ)

この画面を見せる(見るだけ) にすると、勤務の並びだけの画面になり、次の出勤や休暇の残りは隠れます。スマホを人に渡しても、書き換えられる心配がありません。戻すときは、上の 持ち主が戻す → やめて、持ち主の画面に戻す。

バックアップ(控えを取る)

入れた内容は、そのスマホの中に保存されています。機種変更やもしものときのために、控えを取っておいてください。

  1. 設定 →「そのほか」→ バックアップ/復元 を押します。
  2. 「1. バックアップ」の ファイルに保存する を押し、保存先を選びます(iPhone は「"ファイル"に保存」、Android は「ダウンロード」や Google ドライブなど)。cyclam-backup-日付.txt ができます。
  3. 戻すときは、「2. 復元」の ファイルを選んで復元する で、そのファイルを選びます。
バックアップと復元の画面。ファイルに保存する、ファイルを選んで復元する、文字をコピーして残す方法のボタンが並んでいる
バックアップ/復元の画面。

アプリを消すと、入れた内容も消えます。消す前に、必ず控えを取ってください。

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10. 困ったとき

アラームが鳴らない・入らない

ウィジェットの一覧にサイクラムが出ない

機種を変える

古いスマホでバックアップのファイルを作り、メールやドライブなどで新しいスマホへ送って、新しいスマホの「2. 復元」で選びます。iPhone と Android のあいだでも移せます。PRO は、購入の画面の 前に買った方はこちら(購入を戻す) で戻します(同じお店のアカウントのとき)。

新しいスマホでは、必ず一度サイクラムを開いてください。開くまで、アラームは入りません。許可を尋ねられたら、許可してください。自動のアラームは、そのときに入れ直されます。自分で入れたアラームは、目覚ましのタブで確かめて、無ければ入れ直してください。

画面の見え方を変えたい

設定 →「表示」で変えられます。どれも「名前 今の値 ›」の1行に畳んであり、押すと開きます(大事な日とマスの印は、その中の「表示のくわしい設定」にあります)。

有給の残りが合わない

全部やり直したい

ある日から先だけなら、ある日から先を消す。全部なら、設定 →「そのほか」→ すべてのデータを初期化(勤務・休暇・設定が消えます。文字の大きさと画面の色は残ります)。消した直後は、上のバーの 元に戻す で戻せます。

ウェブ版で目覚ましは使えますか

使えません。ブラウザからは、スマホのアラームを動かせないためです。目覚ましは、iPhone 版か Android 版のアプリで使ってください。

問い合わせ

設定 →「そのほか」→ ご意見・ご要望を送る、または cyclam.support@gmail.com へ。

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